【全日本最優秀ソムリエコンクールに採用されたシャンパン】
ランソン社は1760年の設立より250年以上の歴史を持つ最も古い、英国王室御用達の名門シャンパン製造者の一つ。
多くのシャンパーニュは樽などによるマロラクティック発酵(MLF / 乳酸発酵)を行った後に瓶詰めされますが、このシャンパンはマロラクティック発酵は行わず、若いワインを瓶詰めして、二次発酵を行っています。
そのため、他のシャンパーニュと比較して、ぶどうそのものの個性がより反映された、フルーティーな仕上がりになっており、またより切れが良くドライな味わいになっています。

<チャートの説明>
最高★5つ
中抜き☆=0.5
※★の多少はワインのタイプを表しており、直接おいしさに関係するものではありません。